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名古屋生コンクリート協同組合(名古屋市、内田昌勝理事長)は10月からポンプ車のホッパーや配管内に残されたコンクリートを「ポンプ内残コン」と定義し、有償化する。金額はポンプ車の大きさによって異なり、大型車(4㌧以上)の場合は1回・1台当たり1万円、小中型車の場合は5000円。ポンプ車両の待機拘束時間は30分以内で、30分経過するごとに1台当たり5000円を徴収する。