会社概要 今週のニュース 書籍のご案内 広告掲載 統計データ
神奈川生コンクリート協同組合(横浜市、大久保健理事長)は12月17日に開いた理事会で、組合員工場の集約促進策を承認した。シェアを保全するほか、設備廃棄助成金を1工場当たり5000万円から1億円に引き上げた。需要環境の悪化に備える目的で、今年から3年の時限措置とする。