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全国生コンクリート工業組合連合会(吉野友康会長)は12日、全生連の大会議室で全国事務局職員研修会を開いた。27回目となる今回は新型コロナウイルスの影響で初めてWeb会議形式での開催となった。38工組・地区本部が参加した(東京など4工組は会場参加)。研修会ではクオリティ・オブ・ライフの原正紀代表取締役が「人材不足を乗り切るために組合(企業)が今日からできる対策とは」、テックキューブの浅井治代表取締役(ITコーディネーター)が「Web会議の活用」の題でそれぞれ講演した。