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三井住友建設は19日、プレキャスト床版の接合工法「サスティンジョイント」の施工法を確立し、実用化したと発表した。従来工法のループ継手に比べ配筋作業を省力化できるほか、接合部の幅を約4割狭めることができ、コンクリートの打設量を削減する。