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リュウクス(沖縄県うるま市、謝花一成社長)と琉球大学の富山潤教授、須田裕哉准教授らがPKS(パーム椰子殻)の燃焼灰をコンクリート用混和材として活用する研究を進めている。将来的には地元で産出されるPKS燃焼灰をコンクリート製品会社や生コン会社へ供給していく考えだ。